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息子の中学入学式

2016/4/8






息子の入学式に出席。


時間ギリギリに到着。案内されるがままに列の後ろについていって着席。


入学





どうやら最後だから、座りきれなくサイドの席になってしまったようだ。



周りを見ると白髪とハゲ率がやけに高い。

最近の入学式は、父母だけではなく、おじいちゃんおばあちゃんも参加するんだな。




式が粛々と始まる。




何か名簿のようなものが隣からまわってきた。

名前を記入。ふむ。

ん?なんだこの役職って?

名前を書く上の欄に、役職を書く欄が。

会社名と代表取締役とでも書くかな・・・え?

他の人の欄をふと見ると、なんだこりゃ!

「○○○PTA会長」「○○小学校校長」「市議会議員」「県議会議員」などなど・・・




どうやらここは・・・来賓席のようだ。周りの年齢層で気が付くべきだった!




俺をご案内した先生を手招きで呼び寄せる。

俺「ここってもしかして来賓席?」

先生「え?来賓の方じゃないんですか?」

俺「こんな金髪の来賓いるわけないっしょ」

先生「す・・・スミマセンでした」

俺「移動しましょうか?」

先生「確認して来ますのでそのままお待ちを」


ちきしょー!なんだか恥ずかしくなってきたぞ。


数分後

先生「どうぞそのままでお願いします」


まじか!


まあ、変に今動くと注目浴びちゃうし、誰も俺の事知らんだろうし、別にいいかな。

お偉い方々に囲まれた違和感は半端ないな。

何気に心地よくなってきたぞ?


更に式は進行する。


司会「ここで、来賓の方々のご紹介と御挨拶です」

しまった!!!!

つーかそんなのあるんだったら速やかに移動させろよ先生!


前の席の人から順々に紹介され、一言二言挨拶をしている。

当然こういう人たちは慣れているし、言う事がいちいち偉そうだ。

俺はさっきまわってきた名簿に名前を書いていない。

どうなるのこれ?最後尾だから、俺の前で止まるんだよな?



隣の人のあいさつが終わり、俺の番・・・・

で、やはり終了。何事も無かったように、来賓あいさつが終わった。

なんか・・・空しい。





娘は話を聞き即ツイートするし、会社では爆笑されるわ、ネタとして最高の一日だったかもしれない。







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genre : 音楽

家出

家出






2016/9/19






息子が家出した。











うちの息子は現在中一。

とても優秀な姉と比べるのは申し訳ないが、とてつもなく出来が悪い。


姉は中学校3年間、マーチングで全国大会上位の常連の「吹奏楽部」に入部。

マーチングの3年生の大会では、全国3位に入賞した。


学力も高く、クラスで5位以内

最終的に受験では、その5人の中で1番偏差値の高い学校への受験に成功という

文句なしの出来である。





一方の息子は、小学校高学年で「個別支援教室

医師にADHD(注意欠陥多動性障害)と診断され、まともに授業を受けられず。


薬物の治療の成果もあり、6年生で一般の教室へ移動するも、

すでに学習は追いつかず。

ギリギリのラインでの中学進学。



彼は6年間サッカーをやってきて、その流れでサッカー部に入ると思っていたが、

なぜか姉の背中を追いかける道を選び、「吹奏楽部」を選んだ。



俺も妻も、散々止めた。



彼のような多動症を持った人間に、規律で動きを統制されたマーチングなど不可能だと。

まるっきり逆のことをやらなくてはいけない。常に皆と動きを合わせなくてはならない。

「彼が入る事により、強かった吹奏楽部がめちゃくちゃになってしまうのではないか?」と思った。



しかし、彼の意思は固かった。

姉の後押しもあった。



最初に折れたのは俺。

「医者に行くよりよっぽど治療になるのではないか?」と思った。

同じ部活の生徒や顧問には申し訳ないが、荒治療になるのでは?と。


妻も最後には「俺と娘の協力」を条件に折れた。



妻は、母親の役割の大変さを娘の時によーく見に染みた。

送り迎えやお弁当、衣装の用意や親の会合など、多岐にわたる。



しかしそれでも、3人の説得にはかなわず押し切った形で入部が決定する。


マーチング











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genre : 音楽

努力と限界

努力と限界








晴れて「吹奏楽部」に入部した長男。

100人近くいる部員の中で、男子は2名

同じ学年では一人もいなくて、1つ上の先輩に1人いるという環境。


女子高にポツリと入学したようなもんか?考えようによっては天国だが、

きっとこのスパルタな部活じゃ、そんなこと考える余裕は皆無だろう。





さあ!と意気揚々と部活を開始したものの、早速壁にぶち当たる。


姉と一緒のパーカッション(スネアドラム)を希望していたが、
スネア


オーディションで落ちて、第2希望の「ユーフォニアム」になったと。
ユーフォ






正直聞いたことが無い楽器。

何故その楽器を第2希望にしたかと聞いたら、

「名前が格好良かったし、スネアドラム以外の楽器を一切知らなかった」という回答が来た。

うん。浅い! 



「サックス」とか「トランペット」とか格好いい楽器はいくらでもあるのに・・・・



(なんかアニメになって流行り始めているという噂もあるが・・・)
響け






「決まったからには頑張る!」という前向きな返事があったので、暖かく見守る事にした。






俺と妻と娘の意見はほぼ一致してた。どうせ長続きしない。

夏休み前。早ければゴールデンウィーク明けには嫌になり辞めると。





しかし、彼は頑張った。




今まで見た事の無い頑張り。朝連もさぼらず、毎日遅くまで練習。

5月・6月・7月

そして夏休み中、サッカー部の連中は楽な部活でほとんど休み。

誘いはいっぱい来ていたが、彼は夏休み無しで頑張りきった。




教育に思いっきり力を入れている学校だけに、夏休みの宿題が山盛り。

しかしそれも俺と娘の監修の元、なんとかやりきった。











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愚息

愚息







2016年9月。

体力が有り余ってた息子にも、疲れが見えてきた。


上達しない演奏技術と、自分だけどうしても覚えられない「コマ」(動き)

彼なりには頑張っているが、全国3位の学校の生徒たちは越境通学もしてきている。

部活動の時間以外にも、スクールに通ってる子もいれば、両親が音楽家でスパルタ教育を受けている子もいる。

100人近くいる部員の中で、演奏も動きも一番ヘタクソというレッテルを貼られている。

本人も自覚をしている。


ほとんどが女子の部活。そこで先生や先輩にこっぴどく怒られ続ける。

男としてのプライドなんかあったもんじゃない。


とくに同じ「ユーフォニアム」で3年生のS先輩のシゴキはすごいらしい。

彼はあまりの出来の悪さに呆れられてる始末だ。


勉強の方もひどい結果だ。290/320


下にいるのはきっと白紙答案の生徒とかだろう。


これは小学校6年間の基礎が全くできていないからだろう。

ヘトヘトになって部活から帰ってくる息子だが、こちらも鬼になって毎日英単語を覚えさせる。

とても家で演奏が上達できる環境ではない。




・・・どうしても姉と比べてしまう。

姉くらい頭が良ければ・・・勉強は授業中のみで済むのに・・・




そして事件は起こってしまった。









9/18(日)朝

いってきまーす」と元気に日曜の部活に向かった。

そして普通に夕方に帰ってきた。

何も無くいつもの日曜日が終わった。





9/19(月)朝

世間はシルバーウィークというやつだが、部活にそれは関係が無い。

3日後には関東大会が控えているので、部活も活発だ。

いってきまーす」とまたいつもどおりに部活に向かった。






9/19(月)夜

延長練習が終わり、息子が帰宅。

しかしなにやら玄関で娘と揉めている。


いつもの喧嘩か?と思ってたが、とても長く話し合っている。なんだろう。


そして娘が階段を駆け上がってきた。

「どうした?」と聞くと、「弟が家出したっ!」と慌てて報告してきた。


実は昨日の日曜日。彼は部活に行かなかったらしい。


いってきまーす」と言ってサボっていたらしい。


俺に怒られるのが嫌で家出したのか。

まったくしょうがねえなあ・・・・




ところが事情はそんなに簡単な物でもなかった。 











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アリバイ

アリバイ







家出の理由は多岐にわたっていた。

「明日から学校行かない!」と言い放って家を飛び出したらしい。

「部活に行かない」ではなく「学校に行かない」だ。




飛び越えてる。




何があったか娘に詳しく事情を聴くことになった。




日曜の朝。家を出る前に学校に電話。顧問とのやりとり。

息子「風邪をひいたので休ませて下さい」

顧問は慌てた。

顧問「いやもう大会前だし、今日は外注のお偉い講師の先生がいらっしゃるので、来るだけでも来て下さい」

息子「母が病院を予約したので無理です」

顧問「病院が終わったらでいいから来て下さい。今日はとても重要な日です」

息子「はい」





しかし、彼は部活に行かなかった。



サッカー部の友達とともに、母校の小学校の運動会を見に行ったらしい。

完全なる仮病である。なんとも浅はかな行為。


そこで吹奏楽部のお母さんと会ってしまった。しかも複数。

まあそりゃそうだ。兄弟がその小学校にいる家族はいっぱいいる。


そんなこともわからなかった。残念な息子。

いや、もしかしたらわかっていたかもしれない。

「どうにかなる」という考えだったか。

または「どうにでもなれ」だったか。


彼のストレスは限界に達していたのかもしれない。


吹奏楽部の母「え?なんでキミここにいるの?」

息子「スミマセン・・・内緒にしてもらえますか・・・」

吹奏楽部の母「それは・・・うーん・・・・」


出来るわけがない。もし内緒にしていたら、それは悪い母だ。

彼のため、吹奏楽部の為にならない。




結局、翌朝のうちに生徒に知らされ、生徒から部活内、顧問まで知らされた。



知られているはずが無い!と月曜日に普通に部活に行く息子。


息子「おはようございます」

S先輩「おはよう。昨日は風邪で大変だったね」

息子「はい。もう大丈夫です」

S先輩「そう。そうだよね~運動会行けるんだもんね」












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ドロップアウト

ドロップアウト






息子「・・・・・!!!・・・・・・・・・・スミマセンでした」


まあきっとこの時の息子のパニックは、容易に想像出来る。


そこから全員ガン無視。

同じパートの怖いS先輩は当然のことながら、

いままで優しかった他パートの先輩たちまでもが、完全にシカトしてきたそうだ。



当然と言えば当然だ。


一番へたくそな奴が、風邪とウソをついて大事な大会の前にさぼる。

こんなことは許されるわけが無い。シカトで済めば甘いくらいだ。



結局その日、誰も口を聞いてくれなかったわけだが、一つ大事な問題がある。


3日後に「関東大会」が控えているのだ。


普通こんな粗相をしたやつは、大会メンバーから外せばいいだけだろうが、

マーチングという競技では、それは不可能。

そのポジションに穴があき、とても不格好になる。


たった数日では、そのポジションを修正する事も不可能。

全員の動きをコマ単位で直さなくてはならない。

つまり、彼は必要不可欠な人間なのだ。




さらに問題なのは、さぼった日曜日。

そこに偉い講師の方が来て、動きを修正したそうだ。

息子はそこにいなかった。すなわち、誰かが教えなくてはならない。


息子は先輩たちに頭を下げて「教えて下さい」と頼んだ。

しかし当然誰も口をきかない。


しかたなく顧問の先生に頼んだ。

だが、「自業自得でしょ?」と突き放されたらしい。


八方ふさがりだ。自分が全部悪いとはいえ、俺でも解決方法を思いつかない。

いっぱいいっぱいになった彼が家を飛び出すのは、わからなくもない。




娘「村田君や太一君に相談に乗ってもらってたみたいよ」

娘「そのどっちかの家に泊めてもらうってさ」


その二人・・・学校一悪いやつらだ。



このまま学校に行かなくなって、彼らとつるむというのも十分に考えられる。



中1でドロップアウトか?せっかくいい方に向かってきてたのに・・・












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万事休す

万事休す





しかし、30分後。


彼は普通に帰ってきた。


なぜ?と聞くと、「なんかマズイ気がしたから」だそうだ。

娘は今にも飛びかからんとするくらい、怒っている。

まあ、気持はわかる。娘はまだ卒業して半年足らず。

彼女の3年間の栄光を、弟が汚しまくってる。

後輩に合わす顔が無い。OBとして遊びに行くことが出来ない。


しかし俺は今回一切怒る気は無い。

むしろ彼の話を聞き、彼を助けてやらなくてはならない。

もはや彼の味方は誰もいないのだから。

俺が怒らなくても、部活動で今後十分な制裁を受けるだろう。





さあ、どうしたもんか。

もう部活を辞めたい」この気持は変わっていない。



今回のポイントとして、まず先輩が怒り狂ってる。これはあたりまえ。

無視されるのも仕方が無いだろう。

しかし、大会を控えてるのだから、もっとも下手くそな彼に教えないという事は、

自分たちの首を絞めることにもなる。



顧問はどうか。

「自業自得でしょ?」と冷たく突き放すのはいいが、道を塞いでそれでいいの?

そこは少し違うんじゃないか?と疑問がわいてきた。



妻が学校に電話した。

吹奏楽部の顧問は3人。

女性が2人に男性が1人。

その男性の顧問と話が出来たらしい。


その男性の顧問は、実際に息子の「休みます」の電話を取った人だ。

病気なら仕方が無い。でも出てきて見学だけでもして欲しい。

その思いで「病院後でもいいから来て下さい」と言ったそうだ。


実は数週間前の県大会で、この学校は2位になってしまっている。

今まで県大会は常に1位だったのに、屈辱的な敗北だったそうだ。

そのぶん今度の関東大会は、気合が入っている。


前日土曜日のミーティング時にも、「明日日曜日の練習は頑張るぞ!」という円陣も組んでいたらしい。

・・・にも関わらず、一番へたくそなのに嘘をつき、サボられたことへの落胆は相当なものだったろう。


この男性顧問も、「先輩達から無視されるのはあたりまえ」という考えだ。

さらに言えば、一番厳しい「ユーフォニアム」のS先輩は、

「病気なら仕方が無いです」と、息子のぶんまで、コマを覚えてフォローしてあげたそうだ。


「ウソ」と知った時の「落胆」「怒り」は尋常じゃなかっただろう。


・・・もう何も言えない。もうどうしてやることもできない。










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先輩の力

先輩の力





これ以上「どうにかしてください」というのは虫が良すぎる。ただのクレーマーになる。

後は息子が「あと数日」を人一倍頑張って、前向きな姿勢を見せて許しを請うしかない。

息子にそう言い聞かせ、とりあえずは説得完了。





翌日、翌々日。

やはり皆の態度は冷たい。ガン無視が続いている。



そこでまた息子のバカ行動。



同じ学年で比較的仲が良い吹奏楽部の女の子に愚痴を吐く。

「俺はS先輩とI先輩アレルギーだわ~」と。

しかしその子の姉は、これまた3年生の吹奏楽部。

当然S先輩の耳までスル~っと入る。



S先輩のやっと口を聞いてくれた最初の言葉が、

「アレルギー大丈夫?」だったらしい。

S先輩「おーい、こいつアレルギーらしいからみんな近寄らない方がいいよ~」と触れまわる。

もはやイジメ。(まあ気持は痛いくらいわかるけど)


息子のメンタルももう限界かと思われたが、ここで娘が立ち上がる。


ツイッターにほんの少しだけど、警告的な文面を書きこむ。



ゆみかツイート1



一番怒っているS先輩自体はツイッターをやっていないので、直接見ることは出来ないが、

部員の中には必ず見る人がいる。


1個上の先輩からの警告。こんな怖い事は無い。

卒業したといえど、その影響力は計り知れない。

娘としては出来る限りこの手段を使いたくは無かっただろう。



大会前日。

それを見たのかどうかはわからないが、S先輩以外の態度が一変した。

大会を翌日に控えての焦りだったのかもしれないが、コマを教えてくれたらしい。

一番へたくそで覚えが悪い、うちの息子に1日で教え込むのは、さぞかし苦労しただろう。


その甲斐もあってか、関東大会は1位

見事に逆転優勝を果たした。

これで少しは息子の愚かな行為が風化するだろう。

数日後。S先輩もようやく喋ってくれたそうだ。






こうして「部活創設以来の前代未聞のサボリ劇」は、一旦落ち着いた。




彼はこの先3年間続くのだろうか。








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年末旅行計画

2016年8月末日






友人の「藤井君」から、年末年始にかけての旅行を打診された。

色々あった傷を癒すには最高だろう。




打診があったのが、8月の終わり。

まだまだ時期が早い。


しかし旅行日が年末年始なら、早めに色々予約しなくてはならないだろうし、

ツアーではなく自分たちで組む旅行なので、準備期間は長ければ長いほど良い。


「藤井君」の希望は「北海道

わざわざ寒い時期になんで?

確かに食べ物がおいしい季節だけどな。


ふーむ・・・北海道は修学旅行以来だな。


とりあえずプランは俺任せということになった。



「藤井家」は5年生の娘を一人連れて行くので2名。

我が家は4名の計6名。



まず「北海道」となると、車での旅行は消える。

雪道を走る自信はないし、遠すぎる。

移動手段が「飛行機」か「新幹線」ということになる。

自慢じゃないが、「人生初飛行機」

すげー楽しみだ!





さてと。軽く予算を見積もる・・・・たけえ・・・・


ハイシーズンを考慮しなくても、一人15万。6人で90万円

「藤井君」は稼ぎがいいので、ポンと出せそうだけど、うちは切り詰めないとなあ・・


「藤井君」にそれを伝えると「余裕です」という答え。


あとは俺の腕次第という所だな。頑張ろう。








まずざっくりとルートを練る。


行きはハイテンションだが帰りはヘトヘトというのが旅行。

出来る限り、行きに動きを多くして、帰りは楽にしたい。



そう考えると、行きは新幹線で色々寄って、帰りは飛行機で一気に帰る。

はやぶさ11号



30日の昼頃出発して、まず仙台で観光+1泊。

大みそかに新幹線で北海道入り。函館で観光+1泊。

元旦に札幌に移動して一泊

2日に飛行機で帰ってくる。




これ完璧だな。









theme : 北海道旅行
genre : 旅行

交通手段

2016年9月上旬









ざっくりとしたプランが決まったら、次は具体化。

そのために宿泊先を早めに抑える。


初日の仙台は豪勢に行きたい。

温泉付の豪華ホテルをキープ成功。
ホテルずいほう3


大晦日は函館。

是非夜の函館の夜景を堪能したいので、函館山ロープウェイに一番近いホテルを予約。
函館山
ホテル函館山2

かなり安いホテルで心配。


元旦は札幌。

これは駅前だし、ホテルは乱立してる。
ホテルクラビー2

安めのホテルを予約。


さすがにまだ9月だから、簡単に取れた。






次に新幹線と飛行機。

帰りの飛行機をJALで予約。

1月2日の昼頃の新千歳空港から羽田・・・・


・・・・・すでに満席ってマジかっ!

まあキャンセル待ちにブチ込んでおけば、余裕でしょう。



行きの新幹線はJRの「えきねっと」

こちらは30日前の朝5時から予約できるということで、まだ早かった。

12月30日の予約だから、11月30日の朝5時だな。

ん?ネット限定の先行予約?

30日前、さらに1週間前から出来るらしい。

ってことは23日の朝からだな。

30日が大宮→仙台
はやぶさ19号

31日が仙台→函館北斗
はやぶさ19号2

1日が函館北斗→札幌
スーパー北斗7号

3日間も早起きしなきゃならんのか。しんどい。










theme : 北海道旅行
genre : 旅行

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あしゅ:スイン

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2019 サミー777タウン引退

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